ページの本文へ

Hitachi

メニュー

株式会社日立オートパーツ&サービス

専用機器を用いれば短時間でクルマの状態と消耗部品の状態を診断。独自の診断シートに出力することで、
クルマのことに詳しくないカーユーザーにも分かりやすく、且つきめ細やかに伝えることが可能です。

自動車健康診断のコアとなるHDM-8000


自動車健康診断対応
ダイアグモニタ HDM-8000

HDM‐8000は自動車健康診断を実現するために開発されたダイアグモニタです。
インターフェースBOXを車両に接続して健康診断を実行するだけで、全ての電子システムの自己診断(DTCデータ)とエンジンのデータモニタを自動測定し、タブレットに無線送信。カーユーザーに分かりやすい健康診断シートを生成します。整備士が解析する必要はありません。

ビジネスの可能性をさらに広げる周辺機器

HDM‐8000では診断できない消耗部品や機能部品の劣化状態を診断する専用チェッカーは、測定データをHDM‐8000に無線送信することが可能です。もちろんスタンドアローンで使用することも可能です。
今後も提案に役立つ専用チェッカーを随時販売して参ります。

   
自動車健康診断対応
バッテリーチェッカー
HCK-601FB
自動車健康診断対応
イグニッションチェッカー
HCK-701B
自動車健康診断対応
デジタルメカニックゲージ
HCK-801B
自動車健康診断対応
空気圧チェッカー
HCK-901B
自動車健康診断対応
オプションタブレット
HDM-8000TAB